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全体の外観 プレーヤー本体の筐体にはaudio-technicaの耳かけ式ヘッドフォン、実際のヘッドフォンにはPanasonic RP-HJE150を流用。 ひとつのボタンで三個分の働きをするスイッチを採用。機能はいたってシンプル。 |
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ふたを外すと 今回大変だったのは、部品のサイズです。きまったサイズの基盤に全部乗り切るのかっという問題がありとても凝縮された基盤となりました。 最初は、再生基盤、充電基盤、スイッチ基盤の三つに分かれていましたがそれを一枚に収めることで、写真のようなものになりました。 |
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生基盤 前回の失敗を糧に新たに基盤を作成しました。直径は37mmです。 片面基盤のこのサイズにすべてを乗せるのはとても大変でした。特に難しかったのはEEPROMの配置です。 こいつの配置によっていろいろと部品の位置が決まるのですごく大変でした。 |
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部品実装後の基盤 制作に約2時間はかかりました。 失敗したくなかったのですごく真剣に取り掛かった結果、このような基盤が完成しました。 まだまだはんだ付けがへたくそなのでひどい事にになっています。 |
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回路図 eemp3-vs1011e.CE3 |
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パターン図 eemp3一体化ver.pcb |